募集期間
2018.04.20 (FRI)-07.06 (FRI)

たくさんのご登録ありがとうございました。
 
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演題募集について

指定演題の登録、および一般演題の応募は、オンライン登録のみです。
本ページ上部の「新規演題登録」ボタンから、案内にしたがって演題の登録をおこなってください。
演題登録後、締め切り前までは、登録内容の確認・修正が可能です。
演題登録画面へ進むボタンは本ページ下部にございますが、以下の注意事項を十分お読みいただいたうえで演題登録画面にお進みください。

【演題募集の形態】

募集する講演形態は次のとおりです。

  • 一般演題(口演)

 

  • シンポジウム・ワークショップ

 

  • シンポジウムI ゲノムで見える病態
    • 司会:東 俊文(東京歯科大学 歯学部生化学講座/口腔科学研究センター)
    •    石川俊平(東京医科歯科大難治研ゲノム病理学)
    • 司会の言葉:
      • 次世代シークエンス技術の登場は膨大なゲノム情報解読を可能にし、人工知能など情報処理技術応用も模索されています。そこで 先端的研究者が進めているゲノム情報から病態解明への現状と将来性について紹介します。
  • シンポジウムII 形態学を基盤にした肝疾患研究の進歩と臨床応用
    • 司会:横森弘昭(北里大学 メディカルセンタ- 内科)
    •    鳥村拓司(久留米大学 医学部内科学講座消化器内科部門)
    • 司会の言葉:
      • 肝臓研究は基礎から臨床への架け橋が構築されつつあります。肝組織の微小環境、他臓器との連関、肝再生と病態、肝線維化の制御は肝発癌の抑止等臨床と基礎両面からのアプローチで掘り下げて新たな知見を見出しさらなる研究の発展につながればと考えております。
  • ワークショップI 遺伝子と形態学との連関:遺伝子変異に基づく病理診断学
    • 司会:原田憲一(金沢大学 医薬保健研究域医学系 人体病理学)
    •         佐藤康晴(岡山大学 医学部保健学科 病態検査学講座)
    • 司会の言葉:
      • 形態学を基盤とした病理診断に、遺伝子変異等に基づく分子病理学的所見が導入されつつあり、疾患概念の枠組みも再構成される臓器もある。本ワークショップでは、諸臓器での現状と問題点について紹介していただき、今後の形態学の役割について再考したい。
  • ワークショップII 女性生殖器細胞の形態と機能
    • 司会:齋藤 豪(札幌医科大学 産婦人科学講座)
    •    奈須家栄(大分大学 産婦人科学)
    • 司会の言葉:
      • 細胞形態と機能は本学会が追求するメインテーマのひとつでありますが、当ワークショップでは婦人科領域の組織、細胞の形態と機能について、良性から悪性まで幅広く演題を募り議論したいと思います。



<公募演題>

【応募資格】一般演題の応募資格は、「発表演者」「共同発表者」とも、学会会員・非会員を問いませんが、学会事務局より入会のご案内がございます。
一般演題【口演】
一般演題に応募する際は、以下の演題区分から1つ選択してください。
一般演題区分
01.脳神経・感覚器09.生殖器02.歯科・口腔10.運動器・皮膚03.乳腺11.造血器04.呼吸器12.免疫・再生・移植05.循環器13.腫瘍06.消化管14.技法07.肝・胆・膵15.分子標的治療08.腎臓・泌尿器16.その他
皆様からの多数のご応募をお待ちしております。
なお、公募演題の採否・発表日時等は、学会事務局に一任ください。

【オンライン演題登録に関する注意点】

 
1.演題の受領通知

  • ご入力のメールアドレス宛「登録完了確認メール」が自動配信されますので、演題登録の受領通知といたします。確認メールがお手元に届いたことを必ず確認してください。通常、ご登録後5~10分以内に送信されます。
  • 1~2日経過しても登録完了確認メールがお手元に届かない場合は、メールアドレスが正しく登録されていない可能性があります。「確認・修正・削除」ボタンよりご自身の登録画面に入り、正しくご登録されているかご確認ください。登録に誤りがありますと採択通知が届きませんので、必ずご確認ください。

2.演題登録番号、パスワード、会員番号の取扱い

学会事務局、学術大会事務局では、個人情報保護の観点から、他の方の「会員番号」や演題登録時に発行される「登録番号」、「パスワード」に関するお問合せには応じられませんので、発行された登録番号とパスワードを必ずお控えください。

3.演題登録に際してのご注意

プログラム・抄録集作成においては、登録された抄録の校正および修正は一切行いません。演題登録者の責任で校正を済ませたうえ、ご登録をお願いいたします。規定外の抄録は、不採用となりますので十分にご注意ください。なお、プログラム委員会において体裁の修正を行うことがありますが、予めご了承ください。

 

【抄録作成要項】

1.抄録は以下の要領にて作成してください。

演題名:全角50文字以内(スペース含む)
演者数(発表演者+共同発表者):21名まで
所属施設数:10施設まで
演者ひとりが登録できる所属施設数:1施設
総合計文字数(演者名・所属・演題名・抄録本文の合計):全角900文字以内(スペース含む)

2.入力の際の注意事項

図表、ローマ数字、○付き数字、半角カタカナは使用できません。
文字装飾や特殊文字については、登録ページ内の案内をご参照ください。

【演題採否の通知(一般演題)】

演題採否の通知は、8月上旬を予定しております。演題の採否、発表形式、演題区分の通知は、応募の際にご登録いただいた筆頭演者のメールアドレスへご連絡いたします。採択結果は、ホームページ上にも掲載する予定です。
今後、内容に関して変更が生じた場合には、ホームページでご案内いたしますので、定期的に更新内容のご確認をお願いいたします。
*プログラムの編成につきましては、会長に一任いただきますようお願い申し上げます。
応募状況によってはご希望の発表形式に添えない場合がございますので、別形式での発表をお願いする場合がございます。